腰痛克服バイブルで腰痛解消

誰でも、一生に一度は腰痛に悩まされたという経験があるといわれます。

体調不良に関する厚生労働省の調査でも、肩こり同様、腰痛は上位を占めています。

一度、腰痛になるとなかなか治らず、結局は辛抱してしまうものです。

でも、そんな腰痛の痛みが消えると、あなたの毎日の生活はどう変わるか
想像してみて下さい?!

どこで治療しても改善されなかった重度の腰痛患者が、次々と腰痛を改善させ、自分で腰痛を克服した腰痛克服法があります。

腰痛克服バイブルは、3,000人以上の腰痛例を研究し、腰・臀部・足の、痛み・痺れの原因を全て把握し、改善させることに成功した、全く新しい腰痛の治療方法を考案しました。

その方法とは、『坂戸孝志 - 腰痛緩消法』です。

腰痛は諦める必要はありません、既に7000人以上の方が全員改善しています。
あなたも、自分で腰痛を改善してみませんか?



腰痛を克服する2つの方法

誰にも頼らず、2度と腰痛に悩まされない生活”腰痛克服法”

毎日の体操などを一切行わず、今後 骨盤を歪ませない。


誰にも頼らず、自分で今の痛みを取り除く”腰痛緩消法”

筋肉を、揉む・伸ばす・強く押すなどの行為を一切しない。
道具を一切使わず、痛みを取り除き、骨盤を調整する。



腰痛を克服

どこで治療をしても改善されない重度の腰痛患者でも、腰痛を克服することができました。

◎ 25年間、薬に頼って痛みをごまかしていた
◎ 20年間、臀部と足が痛く、坐骨神経痛 と診断されていた
◎ 10年間、歩くとすぐ痛くなり、脊柱管狭窄症 の診断を受けた
◎ 12年前、難病を宣告され、痛みと不安の毎日だった
◎ 8年間、どんな治療をしても改善されなかった
◎ 3年前、脊柱管狭窄症と診断され、足先が動かなかった
◎ 2005年2月の脳梗塞で、左半身に障がいのある
◎ 平成15年の手術後から、痛みに耐え続けていた
◎ 1年半の間、腰と足が痛く、足も組めなかった
◎ 1年半、最先端の医療を受けても、座ることが出来なかった
◎ 3ヶ月の間、車椅子生活 を、余儀なくされた
◎ 1ヶ月に1回のぎっくり腰を繰り返していた
◎ 3週間、痛みがひどく、仕事を休んでいた
◎ 5cm以上、骨盤が歪み、歩くことが出来なかった
◎ 2ヶ月間、トイレに行くことさえ困難な状態だった
◎ 5日間、何も出来ず、動けないまま、うずくまっていた


腰痛克服バイブルは、確実に腰痛を改善させる、腰痛克服法です。


【腰痛克服バイブル】は販売を終了しました

   



腰痛克服 バイブル
内容

腰痛緩消法とは

腰痛緩消法は、老若男女問わず誰でもできる方法ですが、ご自身でする場合
腰痛緩消法の条件が2つあります。
  • 手が動くこと
  • 座ることが出来ること
でも、両手が動かない場合は、家族の方に方法を教えます。
上半身が起こせない寝たきりの場合は、私が直接指導します。

「腰痛」の概念をはるかに超え、障がいともいえるほどの重度の患者でも、腰痛を改善させ、腰痛を克服しています。



腰痛を克服する為の、の8つのポイント

腰痛を改善させ、克服するためには、8つ の ポイント があります
  • 今より腰痛を悪化させない
  • 自分で痛みを取り・腰痛を克服 できる
  • いつでも、どこでも できる
  • 誰でも できる
  • 道具は使わない
  • 腰痛を再発させない
  • 克服までのサポート
  • 安心して行うことができる



腰痛克服バイブル-特徴

腰痛について

『脊椎側彎症』と診断され、腰痛の原因といわれていますが、改善されますか?
脊椎側彎症は、ほとんどの人に診られます。
当然のごとく、私も脊椎側彎症です。 でも、痛くはなりません。
脊椎側彎症になるには、2つの原因が考えられます。
(1) 骨盤が歪んだため、上半身のバランスを取るために、脊椎側彎症になる。
(2) 仙骨の変形(幼児期)により、脊椎側彎症になる
(1)の場合でも、骨盤の歪みが改善されれば、脊椎側彎症も改善されることが多いです。
いずれにしても、痛みを発しているのは筋肉の緊張が原因です。
筋肉を和らげれば、痛みは無くなります。
腰痛を克服するまでには、コルセットなど、どのような道具が必要ですか?
コルセットは、あくまでも応急処置と考えてください。
コルセットを巻いたことで、腰痛が治った人はいないと思います。
私も14年間巻きましたが、痛みが解消したことはあっても、治ったことはありません。
ですから、腰痛を克服するまでに必要な道具は使うことはありません。
臀部や太もも、ふくらはぎなど、下半身の痛みと腰痛は関係ありますか?
足に痺れがありますが、これも消えるのですか?
骨盤が歪むと、仙腸関節上の筋肉が、まず緊張し始めます。
この筋肉は、足の付け根に向かっていますので、そのままにしておくと足の付け根まで緊張します。
そのため、太ももの裏側・外側面、膝、ふくらはぎの裏側・外側面、かかと、足の裏・指などに、痛みや痺れが出ます。
また、腿の内側や正面などは、脊柱起立筋の緊張から来ています。
このように、腰周辺の筋肉の緊張により、下半身に痛みや痺れが出ます。
痛みがひどいとき水泳、ウォーキング、ストレッチ体操などしてはいけないのでしょうか?
骨盤に歪みがある場合、そのほかの骨格に歪みのある場合は、これらを行うことで、悪化はあっても改善されることは無いと思います。
プロスポーツの世界でも、骨盤や骨格が歪んだまま筋力を付けたことにより、膝など壊し、選手生命を絶たれる人が多いのもご存知かと思います。
プロ・素人・普通の人問わず、骨盤や骨格が歪んだ状態での運動は危険だと考えます。
疲れてくると痛み出すのですが・・・
朝起きたときが、一番痛いのですが・・・
筋肉の性質は面白いもので、緊張している筋肉を使うことにより、さらに緊張します。
また、動かさないと緊張している筋肉周辺が緊張します。
寝たきりの方の筋肉は、体中が硬くなり、マッサージをしないと生命を維持できないほど硬くなります。
寝ているときは、ほとんど筋肉が動きませんので、朝痛みが多いことがあります。
動いているとき・疲れてくると、仙腸関節から足にかけて痛み出すことが多いです。
また、朝起きたときは、脊柱起立筋の緊張により、痛みが出ることが多いです。
10m程度しか歩けなく、病院で診察を受けても原因がわかりません。
このような状態でも改善するのですか?
このような場合、痛みの感じる腰・臀部の筋肉を強く押したとき、痛い!のであれば、改善できます。
腰椎1番〜5番までの筋肉の緊張により痛み出していると思います。
原因はわかっていますので、ご安心ください。
腰椎変形症と診断・股関節変形症と診断されていますが、改善されますか?
骨の変形や、関節の変形のため、痛みが出ていると診断される人も多いです。
しかし、骨の形は、人間1人として同じものはありません。顔も違えば体つきも生まれたときから違います。
骨や関節だけが、全ての人間に共通しているほうがおかしいのです。
脊柱管狭窄症と診断されていますが、改善されますか?
椎間板ヘルニア同様、脊柱管狭窄症も、あくまでも症状のことです。
60歳の日本人87%に、脊柱管狭窄症が確認されます。
「腰が痛い」と訴え、MRIで確認すると、ほとんどの人に脊柱管狭窄症の症状が見られます。
証言をしてくださる中にも、手術を宣告された方でも、痛みは消えています。
また、『間欠跛行』の症状があり、手術を宣告されていて、20m程度しか歩けない人が、全く問題なく歩けるようになり、走ることも出来るようになっています。
このような人が、1人や2人だけでなく、記載時点で70人以上います。
この、全ての人が、改善されました。 当然、手術をしていません。



腰痛克服バイブル-口コミ

坂戸孝志の腰痛緩消法を実践する事で、痛みから解放され、治療に通い続ける事もなく、薬を飲み続ける不安もなくなるでしょう、
23年の腰痛が、5日で消えました。 西村様(46歳)
今から23年ぐらい前に、大手運送会社(S急便)で、地獄のような業務から腰を痛め、いくつかの整体院で診てもらうも治らず。
腰痛を治す腰痛アカデミー その後プロボクサーを経験して腰痛を悪化。
腰痛ベルトやコルセットなどで緩和するものの、腰痛は一生付き合うものと決めていました。
HPを拝見して、その真摯な対応から「この人は本物かもしれない!」と、
2008年9月21日から実践して、23年の腰痛が、5日で消えました。
この方法の凄さに、本当に感動しています。
内臓からの痛み?今はどこも痛くありません。 小平様(59歳)
24歳の時に漬物工場で力仕事をしていた時に大きなぎっくり腰を経験しました。
約半月ほど起き上がることができないほど苦しんだように記憶していますが、その後はたびたび生じるぎっくり腰に悩まされ続けました。
ちょうど坂戸先生が経験されたように私の場合も、整形外科や鍼、マッサージなど、良いと言われるものは、端からかかりました。
しかしどれもその時だけで、すぐに元に戻ってしまいました。
ここ数カ月は腰がゆがんだままの恰好で、まるで亡くなった私の母の晩年のような歩き方で動き回ることが増えていました。
『腰痛アカデミー』を知り、早速実践させていただき、今ではどこにも痛みがなくなっています。
最初の頃は、背中や腰の部分の痛みが数回実践した後に無くなりました。
これも先生はじめスタッフの皆さんの熱意の賜物と心より感謝しています。
ありがとうございました。


腰痛克服-基礎知識

動脈・静脈・神経の関係

人には、腰から足先に向かって動脈が走っていて、心臓から送り出された血液は、腰を通り、でん部を通り、 足先へ血液を運びます。

また、足先から腰に向かって静脈があり、老廃物の入った血液は、足先から腰を通ります。

そして、腰から足先に向かって神経があり、脳から脊柱を通り、腰周辺で枝分かれした神経は足先まで伸びています。

腰痛の原因

動脈が圧迫されると、下半身に血液をうまく送ることが出来ず、痛み、しびれ、冷え、つっぱり感がおこります。

静脈が圧迫されると、老廃物が滞り、痛み、むくみ、ふるえ、だるさがおこります。

神経が圧迫されると、脳へ筋肉の運動信号を正常に送ることが出来ず、動くと痛くなるという症状になります。


腰痛克服バイブル - 腰痛緩消法

腰痛克服バイブルは、腰痛緩消法で腰痛を解消する方法です。

ですから、薬を使わず、道具を使わず、筋肉を軟らかくして、腰痛を和らげます。

自宅で出来て、何年もよくならなかった方が、わずか数日や人によっては数時間で改善されることもあります。

痛みを無くす方法は、いたってシンプルなのですが、素人的な考え方で行動すると、さらに悪化してしまうでしょう。

もし、長い間腰痛で悩んでおられるなら、今より悪化させないために、”腰痛克服バイブル”で正しい行動をとって下さい。

腰痛克服バイブルの詳細は、こちら


腰痛克服-マメ知識

腰痛になった時、どんな診療科で受診するでしょうか?
整形外科あるいは、マッサージやカイロプラクティックなど・・・

でも、腰痛には、様々な原因がありますが、すぐに病院で検査を受けたほうが良い場合と、少し様子をみても問題がない場合があります。

例えば、重い物を持ち上げた拍子に、腰をギクっと痛めてしまったという「ぎっくり腰」では、すぐに病院で検査を受けなくても自然と回復していく場合が多いものです。

整形外科

慢性的な腰痛、ぎっくり腰のような急な腰痛、足の方へのしびれ、痛みなど、腰や下肢への症状がある場合。

事故・転倒後の腰痛やスポーツがきっかけで起こった腰痛などの場合。

通院が必要になる場合が多いので、近隣の整形外科のほうがよいでしょう。

整形外科では、患部を触っての診察したり、背骨の状態や姿勢を確認したりして、痛みやしびれについての神経学的な検査も行われます。

鍼灸・マッサージ・カイロプラクティック

医師の診察を受け、特に異常がみられなかった場合に、数回を受けて症状の変化をみてみましょう。


腰痛克服-保存療法とは

保存療法

痛み止めや湿布をしたり、腰痛のある部位に機械を使って温めたりする方法を一般に保存療法といわれます。

運動療法
腰痛のタイプも様々ですが、体操やストレッチが効果的に作用し、腰痛改善に役立つことがあります。

薬物療法
腰痛を和らげるために、炎症を鎮める作用のある消炎鎮痛剤の飲み薬や、筋肉の緊張を和らげる筋弛緩剤あがるのですが、胃を荒らしてしまうこともあるため、胃腸の弱い人は医師に相談しましょう。

装具療法
コルセットなどの装具を装着して、腰痛を和らげる療法です。

物理療法
腰痛のある部位に、物理的な刺激を与えて筋肉の過剰な緊張をゆるめ、神経の働きを回復される方法で、一般に理学療法と云われています。
また、骨盤にベルトをかけて、牽引することにより、腰部が伸びて腰椎の間を開き周囲の筋肉の緊張を緩和させるという方法もあります。

マッサージ療法
色々な場面で、よく使われる方法で、マッサージで筋肉の緊張をほぐして、血流を改善させ腰痛を緩和させる方法です。


腰痛が治らないとお困りなら、自分で治せる「腰痛克服バイブル」をお試し下さい。